ドールと声優と服と妄想で出来た詩依の日常。
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今日は友達に会いにぶらっと街へ繰り出した。
17時から出たので外は真っ暗。
暗くなってからの外出もたまにはいいな。
友達を待っている間、ウィンドウショッピングとか粋なことしてみたら、エスカレーター3階分上ったあたりで帰りの道が分からなくなりそうだったので引き返した。
方向音痴を自覚しているので、自分の地図の面積を感じる能力が備わったよ。
以前、買い物してから待ち合わせ場所へ向かうはずが、一旦数分前に行った場所を介してから待ち合わせ場所に着いたことがあった。
知ってる道からじゃないと一発で違う場所へ行けないんず…。
ちなみに方向音痴に本物の地図は猫に小判だよっ☆
まず見方が分からないよっ☆
で、待ち合わせ場所のベンチにずーっと座ってました(笑)
友達と落ち合って、思わず古着屋さんへ立ち寄って、思わず服買っちゃいました…。
クリスマスセールで安かったんですよ…
ごめん…
ごめん、私の家計。
-------------------
マイミクさんが資料を下さったお陰で、漫画が進みました!
銃って種類多いですよね…
拳銃にも旧型と新型があって、ライフルにも弾の込め方が違うタイプがあって…
武器の登場回数が多い漫画なので白目むきながら頑張ってます。
その次は車だ…
その次は廃墟…
その次は…
…サンタクロースに資料なしで描ける画力を頼もうかな。
話は違いますが、フジの中村アナが好きです。
17時から出たので外は真っ暗。
暗くなってからの外出もたまにはいいな。
友達を待っている間、ウィンドウショッピングとか粋なことしてみたら、エスカレーター3階分上ったあたりで帰りの道が分からなくなりそうだったので引き返した。
方向音痴を自覚しているので、自分の地図の面積を感じる能力が備わったよ。
以前、買い物してから待ち合わせ場所へ向かうはずが、一旦数分前に行った場所を介してから待ち合わせ場所に着いたことがあった。
知ってる道からじゃないと一発で違う場所へ行けないんず…。
ちなみに方向音痴に本物の地図は猫に小判だよっ☆
まず見方が分からないよっ☆
で、待ち合わせ場所のベンチにずーっと座ってました(笑)
友達と落ち合って、思わず古着屋さんへ立ち寄って、思わず服買っちゃいました…。
クリスマスセールで安かったんですよ…
ごめん…
ごめん、私の家計。
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マイミクさんが資料を下さったお陰で、漫画が進みました!
銃って種類多いですよね…
拳銃にも旧型と新型があって、ライフルにも弾の込め方が違うタイプがあって…
武器の登場回数が多い漫画なので白目むきながら頑張ってます。
その次は車だ…
その次は廃墟…
その次は…
…サンタクロースに資料なしで描ける画力を頼もうかな。
話は違いますが、フジの中村アナが好きです。
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資料がなくて漫画が進まない。
どうも詩依だす。
絵心のない人間の描く漫画は1に資料、2に資料、3・4に徹夜で5に現実逃避。
絵心検定は草なぎ剛2級です。
何でこんな銃器満載の舞台になったかな自分…
水槽舞台の4コママンガで良かったじゃないか…
ヤフオクで弾帯検索してる自分がいたよ。
ライフルの弾がベルトに沢山ついてるやつ。
弾帯って言うんですね…初めて知った…
出来れば拳銃とライフルの銃声の違いも知りたいんだが、サンプル聴けるところとかないだろうか。
何か書いてて完全に危ない人だと思った。
銃器に萌える人みたい…
どんなだ…。
-------------------
グラロデライブ、友達から返信来まして、チケット取れたら行くことになったよわーいわーい
ヘドバン始まったら二人ではにわのような顔で黙祷するけど気にしないでね!
生きーやんどんなんだろー
wktk
-------------------
土曜日は久し振りの大勢のオフ会です。
もうどうしていいか分からないくらいテンパってます。
テンパり過ぎて、炊飯器に麦茶入れてました。
私は馬鹿を見てもいいからどうか他の人に迷惑かけませんようにー!
ようにー!ようにー!
-------------------
今日帰宅したらばんちゃんが物凄い勢いで寝てました。
ちっさい声で「ただいま…」とか呟いてみたら目シパシパさせて起きたよ可愛い奴!←万様フィルター
しかもその後しばらく半目だよ!
私の好きな土偶の目だよ!
どぐー(Θ_Θ)
どうも詩依だす。
絵心のない人間の描く漫画は1に資料、2に資料、3・4に徹夜で5に現実逃避。
絵心検定は草なぎ剛2級です。
何でこんな銃器満載の舞台になったかな自分…
水槽舞台の4コママンガで良かったじゃないか…
ヤフオクで弾帯検索してる自分がいたよ。
ライフルの弾がベルトに沢山ついてるやつ。
弾帯って言うんですね…初めて知った…
出来れば拳銃とライフルの銃声の違いも知りたいんだが、サンプル聴けるところとかないだろうか。
何か書いてて完全に危ない人だと思った。
銃器に萌える人みたい…
どんなだ…。
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グラロデライブ、友達から返信来まして、チケット取れたら行くことになったよわーいわーい
ヘドバン始まったら二人ではにわのような顔で黙祷するけど気にしないでね!
生きーやんどんなんだろー
wktk
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土曜日は久し振りの大勢のオフ会です。
もうどうしていいか分からないくらいテンパってます。
テンパり過ぎて、炊飯器に麦茶入れてました。
私は馬鹿を見てもいいからどうか他の人に迷惑かけませんようにー!
ようにー!ようにー!
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今日帰宅したらばんちゃんが物凄い勢いで寝てました。
ちっさい声で「ただいま…」とか呟いてみたら目シパシパさせて起きたよ可愛い奴!←万様フィルター
しかもその後しばらく半目だよ!
私の好きな土偶の目だよ!
どぐー(Θ_Θ)
昨日見た夢でっかいちっさい夢だよー
起きた時はもっと鮮明に覚えてたのに会社に行ったら薄れたよ。
-------------------
100年くらい未来の地元に来たらしい。
街中や建物はかなり風化している。
色という概念がなくなったのか、街中は白かグレーか黒ばかり。
植物は枯れているか伸び放題に建物に巻き付いているかどちらか。
言語は丸と直線を組み合わせた文字が共用化されたようだ。
建物の看板にはハングルのような文字が並んでいる。
家やビルは窓も玄関もあるが砂と土を被っていてひとけがない。
未来の知人か誰か(女の人)が案内してくれているようだ。
後ろをついて歩いて行くと家の前で止まる。
この人の家らしいが、玄関からは入らない。
階段の下をくぐって地面と土をなめるようにして家と家の間に入る。
壁にぴったりくっついた、数センチしかない水色の縄ばしごが屋上まで続いている。
縄ばしごの間隔はものすごく近い。
10センチないくらいの間隔で、太さは2センチくらい。
横幅は肩幅くらいで、壁にくっついているので掴む幅も2センチくらいしかない。
それを慣れた手つきで登って行く女について、登っていく。
そういえば迷い込んだのは私だけじゃなくてあと二人くらいいた。
母?兄?友達?かは曖昧だが親しい中なのは間違いない。
2階か3階くらいの高さまで登ると地下室のようなコンクリートで囲まれた場所に着いた(登ったはずなのに)。
そこには住居ができていてさながら街だ。
あれほど外にはひとけがなかったのに、ここには沢山の人、家族がいる。
外界は大気が汚染されているか何とかで、この時代の人間は皆こうして閉鎖されたコンクリートの中に住んでいると女が説明する。
私は実家のマンションが今どうなっているか見たくなって外に出た。
風景はすっかり風化したが道もマンションもあった。
でも外壁のペンキはすっかり落ちコンクリートが露になっている。
ツタが壁一面に巻き付いている。
窓ガラスはすすけて砂ぼこりだらけ。
ヒビが入っている窓がほとんどだ。
勿論人が住んでいる気配はない。
何か大事なものを心配する感覚がある。
母はどうなったのだろう、という感覚がよぎったあと安心感がよぎる。
どうやら一緒にいたのは家族だったのかも。
宝物はどうなったのだろう、とかを考えているのだと思う。
-------------------
で寝返りうちながら布団かぶり直そうとしたら目覚ましなった。
画像はその時見た外の街の風景。
朝書いたらもっと鮮明に書けたはずなのに。
朝そんな時間ないよバカちんが…
起きた時はもっと鮮明に覚えてたのに会社に行ったら薄れたよ。
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100年くらい未来の地元に来たらしい。
街中や建物はかなり風化している。
色という概念がなくなったのか、街中は白かグレーか黒ばかり。
植物は枯れているか伸び放題に建物に巻き付いているかどちらか。
言語は丸と直線を組み合わせた文字が共用化されたようだ。
建物の看板にはハングルのような文字が並んでいる。
家やビルは窓も玄関もあるが砂と土を被っていてひとけがない。
未来の知人か誰か(女の人)が案内してくれているようだ。
後ろをついて歩いて行くと家の前で止まる。
この人の家らしいが、玄関からは入らない。
階段の下をくぐって地面と土をなめるようにして家と家の間に入る。
壁にぴったりくっついた、数センチしかない水色の縄ばしごが屋上まで続いている。
縄ばしごの間隔はものすごく近い。
10センチないくらいの間隔で、太さは2センチくらい。
横幅は肩幅くらいで、壁にくっついているので掴む幅も2センチくらいしかない。
それを慣れた手つきで登って行く女について、登っていく。
そういえば迷い込んだのは私だけじゃなくてあと二人くらいいた。
母?兄?友達?かは曖昧だが親しい中なのは間違いない。
2階か3階くらいの高さまで登ると地下室のようなコンクリートで囲まれた場所に着いた(登ったはずなのに)。
そこには住居ができていてさながら街だ。
あれほど外にはひとけがなかったのに、ここには沢山の人、家族がいる。
外界は大気が汚染されているか何とかで、この時代の人間は皆こうして閉鎖されたコンクリートの中に住んでいると女が説明する。
私は実家のマンションが今どうなっているか見たくなって外に出た。
風景はすっかり風化したが道もマンションもあった。
でも外壁のペンキはすっかり落ちコンクリートが露になっている。
ツタが壁一面に巻き付いている。
窓ガラスはすすけて砂ぼこりだらけ。
ヒビが入っている窓がほとんどだ。
勿論人が住んでいる気配はない。
何か大事なものを心配する感覚がある。
母はどうなったのだろう、という感覚がよぎったあと安心感がよぎる。
どうやら一緒にいたのは家族だったのかも。
宝物はどうなったのだろう、とかを考えているのだと思う。
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で寝返りうちながら布団かぶり直そうとしたら目覚ましなった。
画像はその時見た外の街の風景。
朝書いたらもっと鮮明に書けたはずなのに。
朝そんな時間ないよバカちんが…
